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ホームページを制作するにあたって、様々なお役立ち情報を掲載しております。

是非ご一読頂ければ、今後のビジネスで 大きく影響致します。

ホームページ制作のポイントや注意点を まとめております。

35:古臭く見えるホームページとは?

ホームページ制作は、ファッションと同じようなデザインセンスが必要です。つまり、正しいやり方で作るだけでなく、今の時代に合った読者が求めているセンスに合わせて作る必要があります。

その時代その時代に、流行というものがありますが、ホームページもこれと同じです。

いくつかその例をあげてみましょう。

 

■パソコン用の見え方しか考えていない

今の時代は完全にパソコンからのアクセスよりもスマートフォンからのアクセスが多くなっています。その時代に、パソコン用の見え方しか意識していないホームページは確実に古く感じます。

情報はぎっしり詰まっていても、見にくいと見てもらえません。以前は情報量が多いホームページがよし、とされていましたが、今は見やすさが大切です。

今は、パッと見て何をいいいたいのかがわかるシンプルなページが求められています。

情報だけがぎっしり詰まった申請の悪いホームページは古臭く見えてしまいます。

 

■フォントの使い方が雑

MSゴシックなどの一般的なフォントは、Wordなどで普通に使われています。でもホームページでは、その内容に合わせて、もっとポップなフォントや、丁寧な感じのするフォントなど、フォント自体を工夫することが大切です。

 

Wordで作った文章をそのままホームページの記事にしたような場合、やはり古臭さが出てしまいます。最近はデザインの重要性が認識されてきましたが、以前は、Wordで作った文章をそのままホームページにしてしまうようなケースもありました。

分かりやすい言い方にしますと、「文字がダサい」ということになります。情報を伝えるだけでなく、その見え方、文字の見え方や工夫が重要です。

自分でホームページを立ち上げて、情報公開ということだけ考えてしまうと、こうした古臭い感じが出てしまいます。

 

■工事中やリンク切れ

雑誌と違ってウェブの場合には「工事中」ということも許されなくもありません。でも「工事中」というのはもはや死語です。公開するのなら、きちんとしたページを作るべきです。

また、リンク切れについてももっと敏感になる必要があるでしょう。

リンクをクリックした後に「404 Not Found」これが出てくると「ああ、更新を全くしてないし、メンテナンスもしてないんだな」という印象を持たれてもしょうがないでしょう。

こうしたことがないように、きちんとメンテナンスをしていくホームページ格安制作.bizのサービスを是非ご検討ください。

 

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