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お役立ち情報

ホームページを制作するにあたって、様々なお役立ち情報を掲載しております。

是非ご一読頂ければ、今後のビジネスで 大きく影響致します。

ホームページ制作のポイントや注意点を まとめております。

目次

 - table of contents -

1:ホームページとは?

ホームページとは、企業のパンフレットとは違います。紙で作った会社案内をそのまま掲載したようなホームページを見かけることがありますが、そういったものではとてももったいないです。

きちんとした戦略を持ってホームページを作れば、このような効果が望めます。

 

■ホームページはバーチャル営業マン

ホームページは、会社のパンフレットをそのままネットに載せたものではありません。普通の会社の企業紹介のパンフレットですと読んでおしまいとなりがちですが、ホームページの場合には、製品やサービスに興味を持ってくださった見込客の方からの積極的なコンタクトが期待できます。

「もっと、この部分を教えてほしい」「この部分で困っているので解決できないでしょうか」

ホームページはそんな、見込み客の方との接点となります。

そんな時はそれまでの教育コスト、営業コストは吹き飛んでしまいますよね。

ホームページを使った営業では少なくともこんなことはありません。正しい方法でホームページを作れば、確実に集客ができますし、そこからコンタクトしてきた確度の高い見込み客の方に対して効率的に営業をしていくことが可能です。

 

 

■お客様からの信頼を獲得できる

ホームページは単に売り込みをかける、敏腕営業マンの代理をするだけではありません。もっと丁寧にやさしく、さりげなくお客様の抱えている問題を解決するための情報発信のツールともなります。

例えば、会計ソフトを作っているメーカーは最終的には会計ソフトを売りたいわけですが、それ以前に「こうやったら年末調整の手間は少なくなりますよ」「こうやったら経理の手間は省けますよ」ということをホームページの記事で発信してみましょう。

いきなり「うちの会計ソフトを買ってください!」とやってしまうと、たいていお客様は引いてしまいます。でも「こうやったら御社の利益になりますよ」とお客様のためになるノウハウをホームページで提供してあげることで、「この会社は信用できるな、ありがとう」という印象を獲得することができます。

そういった印象を持ったお客様からホームページを通じた問い合わせなどがあれば、もちろん成約率は非常に高まること間違いなしです。

 

バーチャルの営業マンを24時間ネット上に配置しておくような効果があります。

 

■営業コストを削減できる

営業マンを雇って、研修をして、一人前にして・・・。かなり大変なコストがかかります。そしてその営業マンがきちんと仕事を取ってくる保証はありませんし、もしかすると「結果が出せないので来月で退職したいです」こんなことを言うかもしれません。

 

自社のホームページをどう作る?

ホームページにはこのように、「バーチャル営業マン」「営業コストの削減」「客様からの信頼の獲得」などの様々なメリットがあります。

でも、他社と同じようなホームページを作ってもあまりメリットはありません。

今は企業がホームページを持っているのは当たり前の時代なので、同業他社と同じようなホームページを作って、たとえそれがデザイン的にいわゆる、かっこいい、センスがいい、というものであっても何百何千という同業他社のホームページの中に埋もれてしまいます。

 

■自社の強みをリアルに打ち出すことが大事

自社のホームページを作る際には、商品カタログのようなものを掲載してもあまり意味がありません。もっと生々しい情報が必要です。

例えば「お客様の声」のようなコーナーで、自社の製品やサービスを使ってくれたお客様の感謝の声をできれば顔写真付きで、もしくは動画で紹介するなどの商品カタログでは表現できないリアルな情報を伝えることが大切になってきます。

こうした情報は、ホームページで紹介するだけでなくツイッターやInstagram、フェイスブックを使って、社内の担当者が生の声として、お客様とのやり取り、感謝されたエピソードなどを発信することでさらに効果的になります。

 

■お客様との接点を大事にして、お客様との関係を築いていくメディアがホームページ

ホームページとは、24時間休むことなくバーチャル営業マンとして、人的な営業コストを削減して、客様からの信頼の獲得してくれるメディアだといえるでしょう。

そして、自社のホームページを持つということは、自社ならではのアピールをしていくということがポイントとなります。それ

はつまり、自社のお客様、見込み客との接点を上手に作っていくことです。

そのポイントを外してしまうと、単なる紙の会社案内を掲載しただけのようなホームページになってしまったり、何百ページもある分厚いカタログをただインターネット上に載せたりしただけの、お客様にとってメリットにならないものになってしまいます。

ホームページとは、お客様との接点を見つけて、それを大事に育てていく、そんなメディアです。そしてそのコストは営業マンを一人雇って教育していくよりも効果的です。

 

商品カタログ情報を掲載するだけの、単なる情報発信では意味がありません。

お客様との接点を大事にして、お客様との関係を築いていくメディアがホームページだと考えると、ホームページには無限の可能性が見えてきます。

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